消えた100円。解読難易度★★

 

「かっちゃん。この話知ってる?知ってたら言ってな。」

 

昔から来店し続けて下さる男性のお客様。

 

何故か僕の事をかっちゃんと呼んで下さる、非常にユニークなお客様である。

 

かっちゃん

「分かりました。続けて下さい。」

 

カットしながら話を聞くのだが、この話を聞く事によりこんなに悩む事になるとは、、、

 

 

 

内容はこちら

 

 

3人の人が1000円づつ出し合い、3000円の鏡を買いに行きました。

 

お店につき、鏡を選び、店員さんに3000円の鏡を渡しました。

 

店員さんがレジを打っていると、店長が店員さんの元へと来て小さな声で500円サービスで引いといてあげと言いました。

 

しかし、この店員さんが中々こずるいやつでして、、

 

500円の内の200円を自分のポケットにしまいこんだのです。

 

3人の人はそんな事もつゆ知らず、店員さんから300円返金されました。

 

「店長がサービスで300円引いてくれましたよ」

 

300円という事は、3人で分けると1人100円づつ返ってきます。

 

とゆう事は、1人900円で合計2700円で購入出来た事になります。

 

あれ、、、

 

3人で2700円出して、、

 

店員さんが200円パクって、、、

 

合計しても2900円しかない、、、

合計しても3000円にならない、、

 

 

 

100円足らなくない、、、?

 

 

 

100円は一体どこへ消えたのでしょうか???

 

 

 

カットしながら聞いたのもあり、僕は死ぬほど悩みました。

 

 

あれ、、100円足らないですね、、、

 

あれ?なんでですか??

 

実は店員が300円パクったとか、、??

 

お客様

「フッフッフ。」

 

実は鏡が2900円だったとか、、??

 

お客様

「フッフッフ。」

 

店長が100円パクったとか、、、??

 

お客様

「そんな事一言も言うてない。まぁ次来るまでに考えとき」

 

お、

 

教えろぉぉ下さぁぁいぃぃお客様ぁぁぁぁ〜!!!

 

 

お客様は答えを言わずに退店されました。

 

その後、僕が悩んで悩んで悩み散らしたのは言うまでもないでしょう。

 

まぁ今このブログを書いてる時点で既に答えは分かっているのですが、このブログを読んでおられる方は

 

さぞかし聡明で高貴なお方しか読んでおられませんのですぐに分かると思います。

 

どうしても答えが知りたいお方はLINE @にメッセージを下さい。

しゃーなしで教えてあげます。

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